人権学習に関する情報
テーマ展:「江戸時代の医療」 医療と人権考える--彦根城博物館 /滋賀 毎日新聞, Japan - 【松井圀夫】 不定期に企画している人権学習シリーズの第9弾。今回は▽江戸時代の医学・医術▽彦根藩の医療制度▽江戸時代の医者と患者--の3テーマに分けて計35点を展示。この中には、彦根藩に仕えた医者31家の履歴や身分的な位置づけなどを記 ... |
多文化共生訴え20周年/川崎市ふれあい館 神奈川新聞, Japan - 識字学級や学習サポート、民族楽器サークルや人権学習など活動は多岐にわたる。この十年間で、同館を飛び出して活動するグループも生まれた。 開館の翌年に始まった識字学級で、在日韓国・朝鮮人一世向けの講座は高齢者交流サークル「トラヂの会」に発展。 ... |
![]() 京都新聞 | 馬頭琴、上手に弾けたよ! 京都新聞, Japan - 人権セミナーは、「かんじる・つながる・やってみる」をテーマに、参加型の人権学習を広めようと活動する市民グループ「プロセス」(八木優子代表)の企画・運営で毎年開催している。4回シリーズの初回に設定したコンサートは、他国の文化に触れることで、思い込みや偏見 ... |
![]() 読売新聞 | 文献伝える江戸の医療 読売新聞, Japan - 1990年度から同館が続けている人権学習シリーズの9回目。人々の生存権を根底から支える医療の歴史を学んでもらおうと企画した。 29日まで。一般500円、小中学生250円。開館時間は午前8時30分から午後5時(入館は午後4時30分まで)。会期中無休。 ... |
![]() 読売新聞 | 鳥取大地震65年 住民ら3000人防災訓練 読売新聞, Japan - 町立岩美南小の5年生21人も人権学習の一環として参列。日下部七菜さん(10)は「地震の怖さや平和の大切さについてもっと勉強したい」と話した。参列した北村英雄さん(79)は「立っていられないほどの地震で、65年が過ぎたが、今でもよく覚えている。 ... |
... 27日の一斉授業で人権学習について学びました。 申谷雄二さん(=前都立飛鳥高校教諭、埼玉県在住)をお招きし、「みんないけないと思っているのに、どうして差別はなくならないのだろうか」という観点から ...
駒ケ根市にある赤穂高校(米山明広校長)定時制で21日夜、人権学習講演会があった。薬害エイズ問題の真相究明を求める運動の先頭に立って活動してきた川田悦子さん(59)が、血液製剤からエイズに感染した次男・龍平さんとともに歩んできたこれまでを振り返り ...
昨日は人権学習がありました。5時間中の最初の2時間です。今回のテーマは「多文化共生」!係の先生が用意した指導案では納得できずに担任二人で考えました。 とにかく世界にはいろいろな文化があるということを知ってもらおうと思いました。 ...
明日は人権学習(全部で5時間)があります。今回のテーマは「多文化共生」。M市の人口の1%は外国人です。そのほとんどが中国からの研修生です。彼女たちはかつお節工場で働いています。 ...
視覚障がい者の伴走を取り上げた書籍が時期を同じくして2冊発行されました。 1・【人権学習資料集】 京都府教育委員会の発行で、小学校編3となっています。 サブタイトルは「一緒に悩もう、一緒に笑顔になるために」 同時に「指導の手引」が ...